2019/10/19【第31回】宿泊業界の外国人就労事情 ~旅館・ホテルは留学生に内定を与えているのか~

新たな在留資格「特定技能」の対象業種となった宿泊業ですが、そもそも旅館・ホテルではどれほどの外国人が雇用されているのでしょうか。

あるいは雇用されているとして、留学生には内定が出されているのでしょうか。

そして、特定技能によって外国人の就労事情はどう変化するのでしょうか。

元国土交通省の官僚にして、現在は宿泊業界団体「日本旅館協会」の専務理事を務める専門家を迎え、現場で起きている問題を語っていただきます。

今回は日本語教師センター役員の山田が会長を務める「日本語学校進路指導研究会」と共催のセミナーになります。

 

日時:2019年10月19日(土)14:00~16:00(※13:30受付開始)

※セミナーの前に東京商科・法科学院専門学校(会場) の説明会を開催します。

自由参加で13:00~13:40(※12:30受付開始)の予定です。

 

定員:50

参加費:2000

会 場:東京商科・法科学院専門学校

(JR「水道橋駅」徒歩5分、東京メトロ半蔵門線・都営新宿線・都営三田線「神保町駅」徒歩5分)

 

 

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