2019/06/29【第30回】芝浦団地散策

朝日新聞、週刊東洋経済など数々のメディアで「共生の象徴」として取り上げられているマンモス団地があります。

埼玉県川口市の「芝園団地」です。

1978年の入居開始から40年、住民の半数が外国人となりました。

日本人の子どもが遊んでいた公園や日本人の父兄が集っていた公民館は様相が変わり、いくつもの問題が噴出しています。

しかし、これは他人事ではありません。令和の時代に日本人が直面する移民問題です。

私たちは外国人住民とどう向き合うべきでしょうか。

そして、彼らへの日本語教育はどうあるべきでしょうか。

いまこそ知っておきたい「外国人の町の実態」に触れる散策です。

 

日 時 : 2019年6月29日(土)10:00~12:00

場 所 : JR京浜東北線蕨駅改札前(9:40集合)

内 容 : 10:00~10:40 講演(岡﨑広樹・芝園団地自治会事務局長)

ああああああ10:40~12:00 芝園団地散策

参加費 : 1000円

 

※本研究会に限り、集合場所や途中の移動、また万が一はぐれた場合を考慮し、お申込みの際の携帯電話の番号伺います。お忘れの内容ご記入ください。

 

 

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